7月20日に就航する「飛鳥Ⅲ」は、“動く洋上の美術館”として、日本の芸術文化を支える作家たちの美術品・工芸作品が多数展示されています。平松の作品は、最上級客室の「ロイヤルペントハウス」やシグニチャーレストラン「ノブレス」他、船内に20余点が展示されています。ご乗船の折は、たくさんの美術・工芸品と共に、平松の作品世界もどうぞお楽しみください。 https://www.asukacruise.co.jp/asuka3/ 画像作品:平松礼二《モネの池・蝶々》 二曲屏風(198×128㎝)